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Apologies with my life…

For times you hated what I stood for…..for those moments in life that you thought I was the sinister cause of….for those “I hate that you are my mother” moments…. I make it up to you soon with my life.
You see, I understand you because I feel that way about my own mother. (As revealed in “A Letter to My Mother”.)
One of my daughters insist that she is going to have only one child because she doesn’t want “favorites”. I tried to reassure that parents don’t have favorites and that we love all our children. I mentioned that sometimes it just seems that way because some children call or talk to their parents more than others. I tried telling her that having girls might be beneficial in old age because they are usually the one to take care of their parents. Well, I certainly did and continue to do. But after saying it, I noticed that it definitely is not the case for me even in my current condition. I have four children. But not even one wants to live with us or come to help out when I am ill. So, who am I to tell her about the benefit of having a daughter?

To My Mother

Must be read in Japanese.  Wordpress translation is not accurate.

お母さんへ

私が 言わなかったら ***は 母さんの 面倒を 何も しなかっただろ。
母さんは 何も 知らないのだ。***が 母さんを *****から 病院に 連れていくのが 面倒だと 言って 母さんを私に 預けたのです。なのに、母さんは 私だけを 攻めて、おこって、 帰りたい ばかり言った。***は 遠い       遠い ばかり 言って 文句を 言ってました.だから 私は ***を しかったのです。 彼女ばかりに 時間を      上げないで 母さんの 面倒も 見なさいと言ったのです。だから ***は 怒って 私とは ぜんぜん 話さない。 ***は 病気のふりをして 母さんが 帰って来ないように、私に 文句ばかり言ってました。

私は 母さんに ***** に いてほしかったので 頑張りました。かあさんは 何時も 言ってたじゃないですか? ”誰も どこも 連れて行ってくれない、食べに 連れて 行かない” とか 母さんは 言ってた じゃないですか?だから 私は お母さんに *****に いて 欲しかったので 一所懸命に 頑張りました。二人で 縫い物とか したっかたのです。いろんな 所へ 連れて行きたいと 思っていました。

私は 夫の かあさんを 一生懸命 見てやったのは 私の母さんが 遠慮
しなくても 良いよにと 思って 頑張ったのです。 ***も お母さんが ***ヘで 一緒に 生活を 出来たら いいなあと 何時も言ってる. でも母さんは ぶすっとして、退屈だ とか いいながら 帰りたい ばかり言ってた。

母さんを どうして 励ましたら いいのか 一生懸命 やった つもりです。
なのに 母さんは 弟ばかりを 新用して 私のこと なんか ぜんぜん
言う事を 聞いてくれなかった。私の法が 弟より 母さんの事を 思っているのに 何で 母さんは いつも 弟の方を 庇うのかなと いつも 思います。みんなは 知っている。お母さんは 男だけ 好きなのだ。

私が 入院した日だけ 母さんと ****は 来てくれたのは 私が きてと
言ったから だけで、そのあと 入院してる時、ぜんぜん 来なかった。
***が 入院した時、母さんは 毎日 行ってた。 私が 病院から 帰って来ても ぜんぜん 手伝いに 泊まりに 来てくれなかった。

母ちゃんが プログラム ある時、私は 何度も 行った。私が クラフト
フェアーで 売っている時、招待したのに 母さんは 一度も 来なかった。
***さん、***さん、***さんは 来てくれたのに。

そして、 ***の お母さんが 亡くなった時も 私の法を 代表する人は
誰も 来なかった。 私が 母さんや 弟が いることを知っている人が
大勢いた。とても 恥ずかしくて ***にも 悪かったと 私は 悲しかったです。

でも、もう いいです。 母さんの 愛情なんか もう 便りも 期待も
しません。 諦めます. そのまま 弟だけを つ図けて 愛して つ図けて
生活を 一緒に したらいいでしょう。私の法が 弟より もっともっと ひどい 病気を 持っているのに お母さんは 何時も ぜんぜん 平気。とまりにも ぜんぜん 来ない。

”家族”、”家庭”、”親”、〝兄弟”は タダノ 言葉だけで、
私の 世の中でわ そんな 言葉には 意味なんか ぜんぜん ありません。

お母さんは 母さんの 事を 思っていて 口答えを する 娘より、
口答えを しない 息子の 法が 一緒に 隅やすいのですね?

私の 家庭も 名前だけで 意味は ありません。みんな ばらばらな 生活を
していて 私も いつも 一人ぼっちです。だから お母さんが ここへ 来るのを 楽しみに してました。なのに        お母さんは ぜんぜん 来ない。

私は 若い 時から いつも 自分が 生まれて 来なかった 法が 良かったと 思っていました。 今でも そう 思っています。 だから 私は 早く この世を 発つ 事に 決めました。誰にも 言わない。どうせ 毎日 病気で 体が 痛くて 上手いぐわいに 動きません。。。愛情も くそも この世には 何も ありません。

悲しくて しばらく ***にわ 行きません。母さんに 何時も おいでと
言うても どうせ 来ないんだから あまり もう 会うこと ないでしょう。

体に 気負つけてください。
母さんの 事を 何時も 思っていた 娘、
*** より